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2017年10月号 投資が極端に難しくなる10月、守るか攻めるか? 的確な投資判断とリターン狙いは投資カレンダーから
型番 5469
販売価格

7,560円(本体7,000円、税560円)

購入数


※一度のお買い物で複数の商品をご注文いただいた場合、発売日(発送開始日)が最後の商品に合わせて一括で発送させていただきます。
早めの発送(個別の発送)をご希望の方は、別々にご注文(カートに入れて)ください。



2017年9月20日発売
大岩川源太の投資カレンダー実践塾
2017年10月号
投資が極端に難しくなる10月、守るか攻めるか?
的確な投資判断とリターン狙いは投資カレンダーから


投資カレンダーは投資活動に欠かせないリスクを事前に想定、対応策を講じることが出来るアイテムだ。
投資カレンダーと、このDVDを活用して投資に臨めば、10月相場も有利に乗り切れる可能性がある。

10月相場は前半で国内金融機関の新規運用に向けた買いが入るが、この買いに惑わされると後半の大転換で失敗してしまう恐れがある。
11月はヘッジファンドの決算で、この決算に向けた動き、読みが市場を大きく揺さぶる。この揺れに翻弄されると大きな損失を抱えるリスクが高まる。そうならないためには前半で相場の今後をどう読むかが大きなポイントになる。この読みが外れると後半相場で大きな損失を抱え込む恐れもある。

しかし、このリスクから逃れてばかりだと、年後半の相場への対応が遅れ、ひいてはチャンスを逃す恐れがある。
波乱の10月後半に損失を避け、利益を目指すには、冷静なファンダメンタルズの読み、それに基づく適正株価の判断が求められるだけでなく、何よりも、市場全体の需給環境を適切にとらえることが必要になる。

10月のポイントの日は5日ある。10月相場を上手く乗り切るには前半での備えが肝心だ。
ポイントの日に絡めて、攻め、守りのポイントなども具体的にする。とさらに、11月相場の前半への対応も伝授する。
(DVD 約60分)

※「投資カレンダー2017」(徳間書店刊)より、10月分の見開きを封入


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